Wrwrd bl ut 受け。 #1 ロボロ誘拐事件

#1 ロボロ誘拐事件

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しばらく歩くとロボロの部屋のドアがみえて来た。 06月29日• 「多分***やな」 「なんで分かるん?」 「隣国で噂されとった」 さらっと言うしんぺい神。 「オスマンどうしたん?なんか考え込んでいるっぽいけど」 「あぁ、わかる?」 わかるわかると、同時に頷く2人。 あのグルッペンですらも驚いたようで固まっている。 コネシマ「なあなあ、この辺に住んどるんか? 兄弟はおるん?」 「えっと、きょうは ばぁばのいえに きてて きょうだいは いないで、」 彼は 良かれと思って 話しかけているのだろうが 傍から見れば 誘拐犯としても見えるような 質問をしてくる。

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wrwrd(○○の主役は我々だ)好きな人おりますぅ?:キッズなんでも相談:キッズ@nifty

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トントン「にしても…ごめんなあ、あの二人のせいで 痛かったやろ…?」 「ん…へいきや…」 先程コケた時にフードが 外れてしまい顔が見えている。 コネシマ「さよか、えらいなぁ!! 「おーい!!シッマぁぁ!!! 部屋の外からは声がするし、監視カメラには太陽の光が見てるためまだ夜ではないのがわかった。 これからも面白い動画をつくっていってほしいですね!! 6. | | |えー、どうも。 「没頭し過ぎたなぁ…」 後でトントンに怒られるやん…と言いながらもまたパソコンに向かいキーボードを鳴らす。 こんな所で役に立つとは……また心の中で感謝する。 「ロボロや、2人はロボロの声が聞こえんと思わんの?」 「あ、そう言えば…」 「確かに…」 幹部の自室以外の沢山の場所に設置されている監視カメラを使い誰が起きているのかを確認し、幹部全員が常備している機械を通して誰がどの位仕事が終わっているかなどを確認するロボロの声がしない。 《心無いくせに 何考えてんねん…》 心の中で悪態をつく。

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#1 ロボロ誘拐事件

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「ほーら、痛かったな、怪我せんかったか お兄さんに 足見せてみぃや…?」 ゾム「トントン…お前おかんみたいやな…」 トントン「あ゛?」 そう、この2人を叱り鬱の手当をしだした彼は赤いマフラーの持ち主トントンである。 と コネシマから50cmほど離れて座る。 「だからいいたなかったんや…」 ボソリと呟く。 決まれば早い。 なのであまり派手な行動はよしてくださいね」 「それはどうやろ」 相手を睨みながら言うロボロ、対する男は気にしないようで機会に向き合いカタカタとキーボードを鳴らして作業を始めた。 トントン「なんか…見た事ある顔しとるな、お前さん…」 ギクッとでも効果音がついているかのように体を震わせる。

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実況者さんのBL短編集【wrwrd】

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」 着けていたヘッドフォンを外し鬱に話しかけるロボロだが鬱の様子が可笑しい。 ゾム「…なんか、見覚えあるんやけど…?」 緑色の彼は鬱の顔を覗き込みながらそういう。 大天使のtntnさん 3. あらかた片付けると次は剣を構え角の先に居るであろう兵士達に突っ込んで行くロボロ。 「んん… 慣れへんにゃあ…」 どうにか背伸びして 家の鍵を閉める。 そして数分後廊下の方から微かに足音がした。

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#2 【wrwrd】 ちっちゃくなっちゃった!? 2

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06月29日• 「寝てるんやない?ロボロって結構遅くまで作業しとるやろ?」 「確かにそうなんだけど…心配だったからさっきこれ使って連絡してみたんやけど応答がないんや、いつもなら1分も経たずに出るんやけど…」 鬱の疑問にすぐさま返すと機械でまたロボロへ連絡するオスマン。 [newpage] 「……」 自分の仕事場兼自室である操作室のパソコンに向かいカタカタとキーボードを鳴らし、黙々と作業をしているのは組織の幹部の一人であるロボロ。 「おい、お前ら 何 小さい子泣かして 挙句の果てに ほったらかして 口論しとんねん!!?」 コネシマ「いや、それは…ゾムが…」 ゾム「悪いのはコネシマやん…」??? 06月29日• 押さえた手の隙間からは真っ赤な液体がドクドクと流れ出ていた。 どうやら かすり傷程度だったようだ。 「やっば…」 頭がくらくらする、体が動かない、視点が合わず相手の様子を見る事すら出来ない。

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【wrwrd!】パレットの上【腐】

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……ん?」 肩に痛みを感じ目を開けるとそこは知らない部屋だった。 」 部屋に入ってきたのは何処にでもいそうな普通の男。 どうやら見張りをしている兵士達だろう。 「きくるの森」 椎名憂希さん• 「本当や、タイピング音が聞こえんな…」 大抵この辺りに来るとタイピング音が鳴っているのだが今日は鳴っていない、流石の鬱も不安になったのか顔を強ばらせる。 どうやら真剣に作業しているようで作業開始時間からすでに時計の長針が何周もしてしまっている。 」 トントン「とりあえず…大先生の家に行こか、」 ゾム「せやな。

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。 シャオロンは心配そうに呟き、コネシマは仕事で隣国へ出掛けた我々専属の医師のしんぺい神に文句を言う、そんなコネシマをなだめるのは兄さん。 それが間違いだと知らずに … 「寝たか…? するとガチャリと音がしてドアが開いた。 死ぬかもしれない、そう考えている間に侵入者がすぐ側に迫って来ていた。 そんな事にもロボロは焦らずその場で片手に剣を構え、片手には先程と同じく爆弾が握られていた。 隣に座っているシャオロンは流石やな…と呟いていた。 こんな調子でロボロは本当に助かるのやら… [newpage] 「…ぅ…いっ!! 「なんや大先生。

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💫npr 🐝さん右固定 💫bkmt44 sksi固定 💫sior 🐰さん右雑色 💫厨二病企画 鬼さん右固定 💫調味料 SP固定 両片思い、メリバ、等暗い話から砂糖吐くくらい甘い話も好きです。 「にしても…ここの軍の兵士達は馬鹿やなぁ〜俺の場所すら特定できないなんて」 馬鹿にする様に呟くと的を見つけたようでまた矢を放つ…が、矢が無い。 もう、何も考えられない。 夜11時〜朝6時までの「相談の答え」の投稿は受け付けていません。 」 ゾム・コネシマ「…!ごめん!!」??? 「見張りも飽きたな…」 「おい、ちゃんとやれよ、上に怒られるぞ」 「そうだけどさ…」 角を曲がろうとした時会話が聞こえた。 「悪いが大先生。 「やっぱり小さいから簡単に受け止めれたんやなw」 「やかましいわ」 ゾムのからかいにムスッとした表情をするロボロ。 「てか、ロボロ怪我増えてるやん!! あてんしょん! 二次創作です。

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