ぷりぷり プリズナー。 ホームページ版ワンパンマン110撃目~112撃目感想

ワンパンマン S級ヒーローぷりぷりプリズナーのキャラ設定、強さ、技、声優まとめ

ぷりぷり プリズナー

単独で退治できるのは災害レベル鬼までであり、竜には勝ったことはない。 。 原作124話より登場。 青二プロダクション所属。 B級ヒーロー [ ] リスト内に名前があるヒーローはリンク先を参照。 泣き顔のコスチュームが特徴だが、本人は無表情。

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【ワンパンマン】ぷりぷりプリズナーの強さと能力考察、純度の高いゲイヒーロー!

ぷりぷり プリズナー

必死の努力でB級まで昇格。 ヒーロなのに犯罪者というギャップが魅力的である。 詳しくはを参照。 圧倒的な強さを持ち、ヒーローは趣味でやっているなどサイタマと共通する部分はあるが、一方で家庭も仕事も持っており、年齢的にも設定とずれがあるため、別人である。 上記の通りサイタマのファンでもあり、サイタマを侮辱する者や迷惑をかけようとする者には敵愾心をむき出しにするが、その過剰な行為が逆にサイタマに迷惑がられる場合もある。 ヒーロー協会の男性スカウトマンに、新たなS級ヒーローとしてスカウトされたが「先約がある」と断った。 総じて、追い詰められれば追い詰められるほど更なる力を発揮するヒーローと言えるだろう。

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ぷりぷりプリズナーのwikipedia

ぷりぷり プリズナー

ナルシストイック A級29位。 が、食らいつく努力はすべきです。 ヒーロー協会加入後も変わらず自由意志で行動しているため実力に見合った評価は得られていないが、それも趣味の範疇として渋々受け入れているようである。 妹が演奏会で3位を取ったと電話で聞いた時は感涙したが見に行けなかったことを責められて、喧嘩を始める一歩手前の険悪な雰囲気になっていたアマイマスクでさえ戦意を削がれるほど平謝り。 ガロウ戦後にヒーローを引退する。 魔ロン毛は災害レベル鬼…その鬼に対して、3人で戦いに挑んで互角の勝負というのは、やはりヒーローの戦闘能力の差があまりにもあるし、こんなこというとアレだけど、災害レベル鬼という、なんともいえない微妙なレベルでもタイマン勝負は厳しいんだと。 持ち前の卓越した超能力に関しては幼少期から既に研究機関から目を付けられ、本人の意思に反して親元を離れ英才教育を受けており、孤独な日々を送っていた。

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ワンパンマン

ぷりぷり プリズナー

ダークネスブレイド、赤マフと共に17万年ゼミ幼虫に敗北した。 24歳。 俺たちは、おまえの彼氏じゃねえ。 ガトリング砲の回転率を急激に上げて一気に全弾撃ち尽くす「デスシャワー」という技を持つ。 困惑と失意の声に包まれる中、駆け付けたサイタマには「お前ちゃんとかっこいい奴だったんだな」と最大限の称賛を受けた。 一方的に痛めつけられ瀕死になりながらも決死の覚悟で食い下がることで、結果的にサイタマが到着するまでの時間を稼ぐことに成功する。 強すぎて賭けが成立せず追放された過去をもつ。

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ワンパンマンネタバレ最新話147話「ぷりぷりプリズナーが新技を発動」

ぷりぷり プリズナー

運動時は体温が70度近くまで上昇するため、いつも大量の水を飲んでいる。 腹部の周辺を貫かれ胴体に複数の穴を開けられたが、平然と消化して倒した。 脂肪のストックが有る限りは全力で運動できるという特殊体質の持ち主。 ネオヒーローズの設備や各人への給与に潤沢な予算が組まれている根拠はゼイダッツの存在が大きく、ネオヒーローズにもいち早く投資した。 彼は男にしか興味がない「ゲイ」で、ヒーローや不届き者を「男限定」で常にチェックをつけており、気に入った男子にすぐに襲い掛かるという行為が多くある為、刑務所に収監されます。 自身が劣勢でもそこからレベルアップする強い精神力と熱い正義感の持ち主。 エリカが自分に対して情が芽生えていたことを看破し敵に立ち向かうが、突如乱入してきたサイタマとタツマキによって「アイアンフィスト」は壊滅、エリカもタツマキのファンになってしまった。

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ホームページ版ワンパンマン110撃目~112撃目感想

ぷりぷり プリズナー

スネックと共にヒーロー活動時の服装に着替えて試合会場に戻り、スネック、スイリューと力を合わせ三羽ガラスを倒したが、スイリューを逃がすためにスネックと共にゴウケツの足止めをし敗北。 今でこそ容姿端麗だが、昔は醜い見た目で劣等感を抱いていた青年だった。 プライドが高く高飛車な性格ではあるが、休日や出動要請がない時でも自発的にヒーロー活動に打ち込むなど正義感は強い。 現在も作品ページ(ONEのホームページ)は存続しており更新継続中である。 脂肪燃焼率表示機能付きの眼鏡をかけている。 パンチの威力もタンクトップマスターより明らかに強い。

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