相撲 番付 予想。 大相撲2020年3月場所・幕内番付予想(たもつ版)+期待することなど♪

番付

相撲 番付 予想

つまり、関脇が1つ空きます。 その他… 御嶽海、阿武咲、豊山たちの復活も嬉しい限りです。 英乃海が上がるか、明生または琴勇輝が残留するかどうか。 確認のため。 これは9勝で関脇に上がった番付の下限を半世紀ぶりに更新する珍現象だった。

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予想番付 2019

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碧山が白星を重ねることで、それが横綱たち上位陣にも良い影響を与えたと感じています。 したがって、特に番付の下限に当たったからというわけではなさそうだ。 北勝富士が念願の新三役となるのは良いが、次候補が枯渇。 事例は多くないが、徐々に落ち幅が大きくなり、琴風が戦後初めて一気に前頭二桁まで落とされた(3連敗で引退)。 昭和39年初場所は関脇から平幕上位、中位までが負け越しばかりで、関脇の空きが出たのに前頭8枚目以上の勝ち越しは4枚目8勝明武谷、7枚目9勝廣川だけ。

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2020年3月場所予想番付

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レベル2、ブレ2 近年、関脇、小結の定数各2名が厳格化している。 小結3人以上は、今世紀に1場所だけ 最近の運用では、小結が定数を超えて3人以上になることはほぼない。 石橋広暉• 29年11月に3枚目で11勝の北勝富士も筆頭どまりで、これは11勝した平幕力士が三役昇進を見送られた最高位となる。 ところで… 個人的には、サイト管理人「たもつ」は白鵬ファン。 近年ギリギリの残留が増えているような印象。 レベル2、ブレ2 三役の定数が増える場合 ー安定性の問題 先に小結の定数を取り上げた。

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大相撲2020年5月場所、番付予想(たもつ版)、次世代三役が見えてきた!?

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2 小結 西前頭3,4,5枚目が揃って10勝。 少なくとも1枚以上は下駄を履かせているのは明らか。 14勝で連覇した旭富士は、全休大乃国と10勝北勝海より上で12勝の千代の富士に次ぐ西正横綱だ。 かなり遡っても、ほぼ4、5枚目前後に収斂されている。 131• 新生高田川部屋初の三役はお預けか。 106• 昇進候補は西3と東4の8勝がいたが、東6で11勝の武双山が一気に東関脇へ。 579 関 脇 御嶽海• 逆にいうと… 朝乃山が年内中に横綱昇進しないと、横綱が空位になる恐れもあります。

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大相撲2020年3月場所・幕内番付予想(たもつ版)+期待することなど♪

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すでに武双山、琴光喜、栃ノ心と実力者とされていた力士だ。 com• 入れ替えなし。 例外となった18年11月は、筆頭で10勝の露鵬と3枚目で11勝の安美錦が、三役力士は全員勝越して三役の枠は空きがなかったものの、さすがにこの成績で平幕据え置きは気の毒と思ったのか、珍しく枠を拡げて4小結となった。 確かに東筆頭9勝は過去すべて昇進していた。 11日制、隔場所番付編成の時代であり、こちらは10勝1敗なので優勝もしているが、めぐり合わせでその翌場所も小結で出場。 勝ち越しを果たし、千秋楽で9勝まで伸ばしたことは大きいです。 レバニ・ゴルガゼ• 2枚目で10勝は平幕据置例もあったが、比較すればこれも互角の成績。

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予想番付研究

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公傷制度下でも61年に隆三杉が13枚落とされたのが1度、公傷制度以前は10枚程度の降下で安定していたのに比べても厳しい。 以降すべて最下位に置く運用だ。 その他、北勝富士、正代も、近い将来の大関候補となるのではないでしょうか。 何を言いたいか… 要するに、朝乃山は大関で留まる関取ではないということです。 直近では、隠岐の海や妙義龍が関脇で全休し、10、11枚目まで転落。 どちらも星の上ではギリギリ届きそうだが、落ちてくるのは幕内から陥落4番手東龍は下に1枚半で6勝9敗だから陥落相当。 6枚目というのも2例あり、当時はやや優遇されている様子だ。

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