もしも ねずみ に クッキー を あげる と。 子どもが大好きなAmazonprimeのアニメ!『もしもネズミにクッキーをあげると』にはまってます

子どもが大好きなAmazonprimeのアニメ!『もしもネズミにクッキーをあげると』にはまってます

もしも ねずみ に クッキー を あげる と

なんでもAMZONオリジナルアニメのようです。 この「もしも……」は、最後にきて最初に戻るしくみです。 見ていると、いろんな知識というか、アイデアも得られます。 ミルクをあげると、今度はたぶんストローが欲しいと言い、飲み終わると、次はナプキン……。 『もしもネズミにクッキーをあげると』の原作は絵本岩﨑書店さんの絵本! さて、このアニメですが、原作は絵本! 岩﨑書店さんから出版されています。 クッキーとミルクからはじまった、ネズミ君のおはなしですが、 もしも、もしもが進んでいって、最後にはぐるっとひとまわりして またミルクとクッキーにもどってきたので、最初のページから、 また出発できます。

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もしもねずみにクッキーをあげると (岩崎書店): 1999|書誌詳細|国立国会図書館サーチ

もしも ねずみ に クッキー を あげる と

小さい絵本ですが、けっこう遠目がききます。 うちの子ども(5歳)が最近はまっているアニメを今日はご紹介します。 やんちゃでわがままなねずみの要求に答えたら、もうへとへと。 こんにちは。 クッキーねずみのクリスマス絵本。 小さなねずみの視点から要求されることがらは、まるで子供の要求そのもの。

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楽天ブックス: もしもねずみにクッキーをあげると

もしも ねずみ に クッキー を あげる と

Amazonの著者情報によると、お二人ともアメリカ在住。 ドミノがたおれるように、ページをめくるたびに事件をまきおこすクッキーねずみに、はくしゅかっさい。 作者は、文章をロ-ラ・ジョフィ・ニュ-メロフさん、絵をフェリシア・ボンドさん。 この作品が含まれるテーマ• 男の子が想いつくねずみの連想・行動は、子供の視点そのもの。 このあと、ネズミは髪を切ったり、掃除をはじめたり、昼寝をしたり、お絵かきをはじめたりします。 ということで、このアニメは子どもさんの、言葉に発するほどでもない心の声に寄り添うお話なんじゃないかと思います。 もしも、の積み重なりで、小さな男の子が、想像しているお話しです。

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子どもが大好きなAmazonprimeのアニメ!『もしもネズミにクッキーをあげると』にはまってます

もしも ねずみ に クッキー を あげる と

家の前を通りかかったねずみに、男の子がクッキーをあげたら何が起こるだろう? ねずみはきっと、ミルクをくれと言う。 絵は、黒の主線に色鉛筆で色を塗ったもの。 変なことばっかり覚えてる よく「~たらどうなるかな」と考えていました。 その帰り道、隣の家の雪だるまを見て絶対自分も作りたいと言い出すよ……。 振り回されるのは親たちという構図も、見て取れますね。 予想もしないことが起こったり、とってもかわいくて楽しいんです。

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もしもねずみにクッキーをあげると|絵本ナビ : ローラ・ジョフィ・ニューメロフ,フェリシア・ボンド,青山 南 みんなの声・通販

もしも ねずみ に クッキー を あげる と

ミルクをあげると…? Amazonprimeのアニメでは、この絵本シリーズに出てくる主要な動物達(ネズミくん、ブタちゃん、ヘラジカさん、イヌくん、ネコさん)と、仲良しの人間たちとの生活がメインのお話です。 大人は、「もし~たら」とか考えても、ついつい「やっぱ無理か」と結論を急いでしまいがちだと思いますが、子どもの頃は是か非かでなく、楽しいか否か。 さて、どんな風にお話は展開されるのでしょう?--(ブラウンあすか) 絵がすてきな、本です。 家の前を通りかかったねずみに、男の子がクッキーをあげたら何が起こるだろう? ねずみはきっと、ミルクをくれと言う。 お話は最後から再び最初に戻り、終わりのないグルグル話がこのシリーズの魅力でもあります。

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もしもねずみにクッキーをあげると|絵本ナビ : ローラ・ジョフィ・ニューメロフ,フェリシア・ボンド,青山 南 みんなの声・通販

もしも ねずみ に クッキー を あげる と

振り回されるのは親たちという構図も、見て取れますね。 このネコさん、子守りロボットを作ったりもするんですが……。 ポップコーンを買ってあげると、たぶん、そのポップコーンに糸を通して飾りを作り、クリスマスツリーに飾りたがる。 247• 238• (ムースさん 30代・ママ 男の子8歳、女の子3歳). 「ミルクをあげると、こんどはたぶん、ストローをくれ、という。 次つぎと連想がつながっていくさまが楽しい、お話会に向いた一冊です。 「もしも、ねずみにクッキーをあげると、きっとミルクをくれ、という」「ミルクをあげると、こんどはたぶんストローをくれ、という」…。 それからきっと、鏡をみたがる。

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もしも ねずみ に クッキー を あげる と

また、絵柄がかわいいのよね。 テンポのある奇想天外な展開がかわいいイラストでわかりやすく表現され、米国では小さな読者ファンをたくさん持つ人気シリーズになっています。 私は日本語教師なので、ついつい日常生活の中で日本語の文法の例文集めをしてしまいます。 主人公ねずみの性格を知り尽くした男の子が、「もしも…」を使って「…こうなることになる」「…こう言うよ」と、ねずみの行動をおもしろおかしく想像します。 そうすると、ツリーを買わされるはめになる……。 「もしも……」と仮定して、どんどん想像が展開されるかわいい、ユーモアいっぱいの作品です。 でも、ねずみはどんどん調子に乗ってきて……。

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