ナプキン ショーツ。 【ソフィ】履くタイプのショーツ型ナプキン、男が忖度無しの徹底履き比べ検証【ロリエ】

ナプキンのいらない吸収型サニタリーショーツ。気になるけどゴワゴワしないの?

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ショーツ一体型ナプキンのデメリットは? 夢見心地の安心感を与えてくれる【はくナプキン】とは言え やはり、人によっては合わない理由があったり、譲れないデメリットがあるもの。 【結論】『超熟睡ショーツ』すげぇ。 サイズは、M~Lサイズのワンサイズ。 経血量が多い方も、漏れの心配以外に蒸れからくる肌のかぶれや匂いも気になると思います。 ではこれもナプキンと同様に、ど真ん中にマチ針を刺してみます。

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ナプキンがいらないって本当? 魔法のパンツ「THINX」だけで生理の日を過ごしてみたよ

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吸湿発散素材・吸収素材・防水素材・通気素材の特殊な4層構造の高機能素材を採用していて、ナプキンを付けなくても最大でタンポン2本分の吸収量がある点が新感覚と言えます。 気になる吸収部分は…ちょっぴり水着みたいな質感。 ただ赤っぽい液体がシミになっているだけで(生地が黒いからほとんどわからない)、裏返してみても漏れたり染みてる様子はゼロ。 これは頼りになりそう。 結果は3cmでした。 そして地味に気になった点ですが、 『超熟睡ショーツ』は椅子やソファに座っている時の違和感が少ないのですが、『朝までブロック』は結構違和感があります。 念のため、ゆったりした黒いズボンを履き、カバンにはビニール袋と替えのパンツ&ナプキンを忍ばせて外出。

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ナプキン&タンポン不要の生理用ショーツ『THINX』買ってみた!悪露対策にも使える?

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カサコソ感に関して おむつなんじゃ?? なんて人に気づかれるほど 音が周りに聞こえちゃうなんて事は全くないけど デリケートな事だから自分が敏感に気にしてしまうって事はあるかもしれません。 このマチ針は針の部分が3. だからこそ、フラットな、忖度無しの意見が出せるのでは? というわけです。 対応できる経血量は タンポン約1本分です。 ティーンの子たちにも違和感なく履いてもらえるように小さめに作られているのかもしれない(ちなみにTHINXはティーン向けの製品もあるよ!)。 『超熟睡ショーツ』の漏れにくさは? まずはソフィ。 こちらは裏側。

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生理が多い!漏れ対策おむつ型【履くナプキン】ショーツタイプ2種紹介♪

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ピルを飲んでるおかげで私の経血量は割と少なめ。 まとめ買いすれば1個当たり448円まで下がります。 ・「今日生理が始まりそうだけどパンツ汚したくない」って日• よって、 オムツの厚さは8mmということが分かり、今回検証した中でもっとも分厚いことが分かりました。 吸収力には疑問が残るけれど最初の印象はまずまず。 洗濯して繰り返し使用できます。

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デリケートな問題だけに、そんなニーズもあるのかーと感心してしまいました。 経血漏れ検証 履き心地が良いのはよくわかりました。 では次に吸収素材の部分の厚さを測ってみます。 商品サイズ 幅X奥行X高さ : 16. これが原因なのかな、と。 結果は3. 5枚くらいです。 ショーツタイプのナプキンのメリット ・ 経血量が多い日も漏れを気にしなくて済む ・ 生理中に服の色を気にせず着られる ・ 頻繁にナプキンの交換ができないときに便利 ・ 生理中の旅行などで布団を汚したくないときでも安心 ・ 生理中でも気にせずスポーツができる ショーツタイプのナプキンのデメリット ・ サイズが大きく、携帯するときにかさばる ・ お尻全体を覆っている分、通常のナプキンよりも蒸れることがある ・ 通常の夜用ナプキンに比べて割高 ・ 人によって肌質に合わないこともある 関連記事 パンツ型(ショーツタイプ)ナプキンのおすすめ商品や口コミは? パンツ型ナプキンは現在、花王から「ロリエ 超吸収ガード 安心ショーツ」が販売されています。

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【モレたので検証】ショーツ型ナプキン買うならソフィ?ロリエ?比較レビュー|こまこログ

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その心配を吹き飛ばすために、今回は4種類(+1種類)の生地の厚さを測り、その結果をお伝えしました。 ・荷物が減る• 私が履いたHiphugger以外にも、より体にフィットしそうなボクサーパンツ型の「Boyshort」、夜でも安心の「Hi-Waist」タイプもあるみたい。 一般的には、このタイプのナプキンを使っている人が多いですが、なかにはパンツ型のナプキンも存在します。 結果は3. てっきりオムツ型のナプキンみたいなものを思い浮かべていたのだけど、実物を見たらぜんぜん違った。 2種類のショーツを使用してみた感想や、おすすめの使い方については以下の記事を参考にしてみてください。 普通のショーツに比べると少し割高なTHINXですが、こうやって他の人の役に立つと聞くとさらに購入してみたくなりますね 🙂 日本から購入するには 残念ながら 日本未発売のTHINX。

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ナプキンのいらない吸収型サニタリーショーツ。気になるけどゴワゴワしないの?

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2時間弱が経過したところで、経血が出てるよのサインが。 次に、速乾性を調べるべくショーツのデリケートゾーンにティッシュをあててちょっと押さえてみた。 1つ目は、経血量の平均値と言われる50mlの水分をナプキンに吸わせた上で履いてみます。 ナプキン部分の長さ ロリエではモレず、ソフィではモレてしまった最大の理由が、この「ナプキンの長さの違い」だと思っています。 ロリエよりもナプキン以外の部分が薄い印象です。 THINXは、デリケートゾーンに当たる部分が、抗菌、吸湿発散、吸水、漏れ防止の4枚構造になっており、種類によって最大タンポン2本分の経血をショーツが吸収してくれます。

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